成功哲学
第6感の鍛え方
社長たるもの、たえず知性のみならず感性や霊性を鍛え、「あっちへ行くと、どうも危ない」という第6感のようなものが鋭くないといけないと思います。野生の感性を身につけるべく、太陽さんがやっていることはありますか?
業種:記載なし
年商:記載なし
牟田太陽より回答
感性とは喜怒哀楽です。
入協して間もない頃、「自己変革道場」に参加をしました。内観であったり、山行であったり、一通り修行をしました。
人から生かされているという感覚、山の中で自分の勘だけで進む方向を決める感覚、一度やった修行は身体の奥に染みつくものです。いまでも活きています。
そういうことを体験すると多少のことで悩むのが馬鹿らしくなったりもします。社長の勉強は、机の上の勉強だけでないですね。
(2023年8月1日 回答)
関連する記事
-
成功哲学
ご質問の中にあるように、「先代(父)が会社に込めた想いを表す」ことが全てです。 無門塾で多くの社長の事業発展計画書の作成のお手伝いをしてきました。 「理念を書こう」と力むので、ここで多くの方が足踏みをします。
業種:日本酒と焼酎をメインとした酒蔵
年商:20億円
-
成功哲学
実際のお客様のお話をします。 このコロナ禍で数回リモート参加されていた方に、久々に会場でお会いしました。そういう方が口をそろえておっしゃるのが、「やっぱ
業種:記載なし
年商:記載なし
-
成功哲学
私の考えを言います。これから2030年までに稼ぐ事業であったり、仕事であったりどんどん変化をしていきます。 理由は、日本を取り巻く世界情勢であったり、ロシアのウクライナ侵攻であったり、エネルギー問題であったり、食糧問題であったり様々です。日本だけの問題ではありません。
業種:記載なし
年商:記載なし
