成功哲学
第6感の鍛え方
社長たるもの、たえず知性のみならず感性や霊性を鍛え、「あっちへ行くと、どうも危ない」という第6感のようなものが鋭くないといけないと思います。野生の感性を身につけるべく、太陽さんがやっていることはありますか?
業種:記載なし
年商:記載なし
牟田太陽より回答
感性とは喜怒哀楽です。
入協して間もない頃、「自己変革道場」に参加をしました。内観であったり、山行であったり、一通り修行をしました。
人から生かされているという感覚、山の中で自分の勘だけで進む方向を決める感覚、一度やった修行は身体の奥に染みつくものです。いまでも活きています。
そういうことを体験すると多少のことで悩むのが馬鹿らしくなったりもします。社長の勉強は、机の上の勉強だけでないですね。
(2023年8月1日 回答)
関連する記事
-
成功哲学
実学の門にも盛和塾の方が増えてきました。「え?〇〇さんと〇〇さんは知り合いでしたか?」と訊くと、「盛和塾で一緒でした」という場面が多々あります。 そういった方からは、「同じことを
業種:記載なし
年商:記載なし
-
成功哲学
先日、飲食業の会社に訪問した際に、若い女性店長から相談を受けました。 「自分は普段ホールを見ているので、厨房と隔たりがある。厨房の新人に何か気になることがあっても厨房には料理長がいるので注意して良いか迷うことがあります。また注意して辞めてしまったらどうしたらいいかわかりません」というものでした。 この時の私の回答は、
業種:小売業
年商:3億円
-
成功哲学
ご質問有難うございます。 お客様に対して、社員に対して、自分自身に対してとあります
業種:記載なし
年商:記載なし
