成功哲学
夜に弱くなった…
10年以上社長をしています。以前は夜の会食や会合に積極的に参加していたのですが、最近はめっきり夜に弱くなってしまい、そういった場に顔を出すことが億劫です。しかし、商売につながっていただけに、惜しい気持ちがあります。こんな時牟田さんはどうされますか?
業種:記載なし
年商:記載なし
牟田太陽より回答
誰にでもそういう時期はあると思います(笑)年齢や、体調のリズム、翌日の業務など理由は色々とあると思います。
そういうときは、「今月は会食を入れる回数を一週間に1回まで」などと決めてしまいます。
そうすると予定が先に先に延ばせますので、それまでに体調を整えたり出来ます。
外せない予定が急に入って週1が週2になってもそれは何とかなります。
(2022年9月27日 回答)
関連する記事
-
成功哲学
世の中、「行動を起こせる経営者」「行動を起こせない経営者」の割合を見ると、8割以上の人が行動を起こせないのです。悩んだ挙句に止めてしまう、延期してしまう、保留してしまう方が大半です(弊会のお客様は行動を
業種:記載なし
年商:記載なし
-
成功哲学
ルールというのは特にありません。 しかし、後継社長はオン・オフが重要です。仕事以外に熱中するものがあるのはいいことです。ゴルフ、ダイビング、マラソン、釣り、登山、絵画、唄、車…などなど
業種:記載なし
年商:記載なし
-
成功哲学
勿論、会社として改善するべきところは改善するべきです。 しかし、文中の「経営への考え方や、それに伴う社内外の取り組みについて『時代に合わない』『非合理的』など、ズバズバ言いたいことを言っている状況です」ここは、非常にデリケートな部分です。むしろ、「あの会社は経営者が変わって急に企業文化が変わってしまった」と言われかねません。そういう会社を
業種:記載なし
年商:記載なし
