人材・組織
採用
接遇の社内教育をどう行うか
いつもためになるお話をありがとうございます。セミナーなどで日本経営合理化協会の社員さんと関わることがあるのですが、接客をはじめとする対応が丁寧で明るくすごく好感度が高いです。社内ではどのような教育をされてますでしょうか。
業種:記載なし
年商:記載なし
牟田太陽より回答
そう言っていただけると有難いのですが、普通のことしかやっていません。会社の雰囲気は社長の思想がそのまま表れます。
どのようにお客様に接してほしいか、それは牟田學の時代から事業発展計画書の中に書いています。全国経営者セミナーなどを全体で関わるイベントなどを通してそれが伝わっているのかと思います。
しかし、会長秘書の和田も定年を迎え、女性社員のまとめ役の人が不在になってしまっています。そういう人も必要ですね。人の問題はつきることないですね。
(2023年8月24日 回答)
関連する記事
-
人材・組織
採用私が知る限り、この会社が一番凄いです。会社URLを下記におまとめしますので、ご参考ください。「CS=ES=CS」を掲げ様々な取り組みをされています
業種:鉄鋼関連の3代目
年商:400億円ほど
-
人材・組織
採用幹部に登用する(名を与える)のであれば、スキルよりもマインドを重視してください。マインドが低く、スキルが高い者に両方与えてしまったのが今回の失敗です。同じような会社をいくつも見てきました。いつも苦労するのは会社です。
業種:記載なし
年商:記載なし
-
人材・組織
採用まず、積極的に「学びに出る」という姿勢は素晴らしいことと思います。 情報は自ら取りにいかないと得られないものです。社内に閉じこもっている社長のことを故一倉定先生は「アナグマ社長」と呼んでいました。 ※一倉定(99年没)多くの社長から崇拝され、いまでも一倉経営学を学びたいとする社長は多い また情報というものは、
業種:飲食店
年商:2億
