経営戦略
新商品の売り先
北海道エリアで、ウインナーなど豚肉加工の食品を取り扱っています。取り扱いの食品にあったビール開発にも力を入れており、これから販売に力をいれていきます。既存のお客様にウインナーと共に楽しんでほしい気持ちもありますし、このビールを機に、弊社のことを新規のお客様に知っていただける機会としたいとも思っています。既存のお客様・新規のお客様、それぞれへの認知・販売の注意点などございましたら、ご教示いただけますと幸甚です。
業種:記載なし
年商:記載なし
牟田太陽より回答
BtoBかBtoCで多少変わってきます。
「豚は捨てるところがない」と言われるほどの動物です。
前者であれば、「お客様に合った加工の追究(部位、大きさ、商品アイテム)」であったり、「リードタイム」「自社ならではのこだわり(手なのか、機械なのか)」「主要な取引先の明記」などを打ち出すことが大切です。
後者であれば、「自社ならではのこだわり(環境、差別化、商品アイテム数、安心・安全)」「配達スピード」「宣伝・広告」「webの充実」「定期購入」などです。
せっかく宣伝・広告を打っても、webが充実していなかったり、購入しにくければ、繰り返しは買っていただけません。「繰り返し」が効くようなweb構成が最重要です。
(2022年11月8日 回答)
関連する記事
-
経営戦略
おっしゃられるように後継者問題もあり、荒れた農地が目立つようになってきました。日本だけで見ると人口減少ですが、世界的に見たら人口爆発です。その中で重要なカギは農業です。今までの仕組みのままでいいわけがありません。
業種:記載なし
年商:記載なし
-
経営戦略
私なら出展します。リアル店舗の存在は信用にもなるからです。それだけでなく販売方法も増えるので新しいお客様の獲得にもなります。オンラインがメインなので一店舗だけで良いです。そこがキッチリと回るようになってくると次のステージが見えてくるはずです。
業種:記載なし
年商:記載なし
-
経営戦略
「疑わしきは罰せず」という言葉があります。 何らかの処罰を与えるためには、それ相応の証拠が必要になります。それをせずに解雇となると、「不当解雇」として会社の立場が悪くなります。
業種:記載なし
年商:記載なし
